ウォンチュー!
記事の内容と関係ない書き込みは
こちらにお願いします
ヴェイヴェー!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【よいこのれんらくちょう】

もし記事内に関係ない書き込みを発見したら
勝手ながら削除させていただきます

ヴェイヴェー!

にほんブログ村 お笑いブログ ユーモア・ジョークへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

2008年02月06日

第6まく「ダジャレ言うなら《空気》に責任持てよな!」



щ(゚Д゚щ)



俺の知り合いにダジャレ好きの人がいます。

ダジャレ自体脳を活性化するみたいだし、
俺も口にはしないまでも思い付いたりはするんで、
まあ悪くはないと思います。

だけどね、みなさん。
実際ダジャレを口にされた時、
俺はそれをうまく対処するスキル
持ってないんでありますわ!

↑何口調だろネッ!



で、その人。

俺のそんなパーソナリティを知ってか知らぬか、
勇猛果敢に必殺ダジャレ攻撃で挑んでくる。

「○○…な〜んて…」
みたいな具合に。

そして、その後はやはりいつも
「シ〜ン…」というシベリウスな空気
空間を覆いつくすのだよアムロ君…



―ジャン・シベリウス(Jean Sibelius, 1865-1957)
フィンランドの作曲家。
代表作:交響詩「フィンランディア」

その作風は、北国特有の凍たい空気感
を感じさせる。




こうして形成されたプチ極寒世界。
こんな中では、きっとアイスですら
ほどよくホットであるにちがいない。

じっちゃんのナニにかけて!



そもそも、ダジャレってのはさぁー、
《駄洒落》
って書くんだよ。

最初から「駄」である事が運命付けられてる
非常に厳しいモノなのだよ。

だから、ダジャレを言うなら
「○○…な〜んて…」なんて(コレはダジャレではない)
自信なさそうに決して言ってはならないのでありますよ!

もう、スベッてもいいという覚悟で、
もっと小泉元首相ばりに毅然とした
態度
でビシッと言い切らなきゃぁ〜。


しかもさ、
その人が性質が悪いのはさ、
そうして自分でシベリウスな空気作っといて、
それをほったらかすんだよなぁ〜。

さも、
「そっちが何とか処理してくれよ」
とでも言いたげに。



そんな空気を預けられても、
俺にはどうする事もできないんすよ。

せめて、そっちがすかさず話題変えたりして
その場を取り繕ってくれなきゃさー。

それがダジャレ界の路上のルールだと思うんですよ!

↑微妙に意味不明?



ダジャレ言うなら《空気》に責任を持ちやがれ!

この、ストットトコドスコイ!



と、私は言いたい所存にございますれば!






くぉぉぉぉ〜





(・o・)人(・o・)バルス!
 
 
 

posted by まっく(最強) at 15:58| Comment(2) | TrackBack(1) | 迸るイズム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

言われてみれば…

スットコドスコイが多い世の中


おもしろくない駄洒落にはもうウソ笑いはしません!

Posted by ★あき★ at 2008年02月07日 10:15


щ(゚Д゚щ)

このスコットコドスコーイ!
と言ってやりませう


Posted by щ(゚Д゚щ)まっく at 2008年02月08日 16:44
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/82674473

この記事へのトラックバック

チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
Excerpt: チャイコはこの人ならではの上品な演奏で、技巧は完璧です。ライブでこの完璧さはやはり圧巻。速い上り下りのパッセージや高音でのトリルなど、他の演奏家なら弾き飛ばしや音程のズレが普通に出てくる極度に難易度の...
Weblog: みおのblog
Tracked: 2008-02-12 23:12