щ(゚Д゚щ)
俺の知り合いにダジャレ好きの人がいます。
ダジャレ自体は脳を活性化するみたいだし、
俺も口にはしないまでも思い付いたりはするんで、
まあ悪くはないと思います。
だけどね、みなさん。
実際ダジャレを口にされた時、
俺はそれをうまく対処するスキルを
持ってないんでありますわ!
↑何口調だろネッ!
で、その人。
俺のそんなパーソナリティを知ってか知らぬか、
勇猛果敢に必殺ダジャレ攻撃で挑んでくる。
「○○…な〜んて…」
みたいな具合に。
そして、その後はやはりいつも
「シ〜ン…」というシベリウスな空気が
空間を覆いつくすのだよアムロ君…
―ジャン・シベリウス(Jean Sibelius, 1865-1957)
フィンランドの作曲家。
代表作:交響詩「フィンランディア」
その作風は、北国特有の凍たい空気感
を感じさせる。
こうして形成されたプチ極寒世界。
こんな中では、きっとアイスですら
ほどよくホットであるにちがいない。
じっちゃんのナニにかけて!
そもそも、ダジャレってのはさぁー、
《駄洒落》って書くんだよ。
最初から「駄」である事が運命付けられてる、
非常に厳しいモノなのだよ。
だから、ダジャレを言うなら
「○○…な〜んて…」なんて(コレはダジャレではない)
自信なさそうに決して言ってはならないのでありますよ!
もう、スベッてもいいという覚悟で、
もっと小泉元首相ばりに毅然とした
態度でビシッと言い切らなきゃぁ〜。
しかもさ、
その人が性質が悪いのはさ、
そうして自分でシベリウスな空気作っといて、
それをほったらかすんだよなぁ〜。
さも、
「そっちが何とか処理してくれよ」
とでも言いたげに。
そんな空気を預けられても、
俺にはどうする事もできないんすよ。
せめて、そっちがすかさず話題変えたりして
その場を取り繕ってくれなきゃさー。
それがダジャレ界の路上のルールだと思うんですよ!
↑微妙に意味不明?
ダジャレ言うなら《空気》に責任を持ちやがれ!
この、ストットトコドスコイ!
と、私は言いたい所存にございますれば!
くぉぉぉぉ〜
…
…
(・o・)人(・o・)バルス!







言われてみれば…
スットコドスコイが多い世の中
おもしろくない駄洒落にはもうウソ笑いはしません!
щ(゚Д゚щ)
このスコットコドスコーイ!
と言ってやりませう